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俳句-検索結果一覧
以下の105件が検索されました。
俳句
作者名
B29の話ぽつんと遠花火
本杉康寿
MADE IN SHANGHAI(シヤンハイ)の花火なりしが不発なり
小澤實
しまひ花火窓流行歌ぶちまけて
石橋秀野
そのときはねずみ花火でお知らせする
横須賀洋子
にんげんがこみあげてくる揚花火
後藤昌治
ねむりても旅の花火の胸にひらく
大野林火
ばくだんもはなびもつくるにんげんは
前田霧人
まだまだやることがある線香花火
前田霧人
ものおもふかたち手花火ならびをり
時田しげみ
ラストチャンスだねずみ花火が走り出す
平岡久美子
一輪の花となりたる揚花火 (絶句)
山口誓子
住吉にすみなす空は花火かな
阿波野青畝
偽善者と呼ばれ線香花火点け
柏田浪雅
兄妹下駄にすわって遠花火
宮川壽美子
別のこと考へてゐる遠花火
黛まどか
叱られて手花火遠き男の子
姉崎蕗子
喪服まだ着てゐて花火揚りけり
飯名陽子
国破れて三階で見る大花火
佐藤文香
土堤すべる花火の匂う髪をして
岡田淑子
夕焼けの海花火師と少し話す
加藤瑠璃子
大花火うしろの闇が動き出す
服部近江
大花火に背を向け線香花火する
江田尚可子
大花火よりも大きな闇があり
北川寛山
大花火何といつてもこの世佳し
桂信子
大花火天を感じてのちこぼれ
阿部青鞋
大花火失語の父の声に出て
矢吹えり子
大花火蘇りては果てにけり
照井翠
山国や空にただよう花火殻
金子兜太
島花火家垂直に動きます
森田高司
恋こがれひるひるあがる花火の火
川島一夫
息つなぐ線香花火の火を貰ふ
田中青志
手花火に妹がかひなの照さるる
山口誓子
手花火のぐんぐん昏く珠むすぶ
森山夕樹
手花火の周り昭和の闇ならむ
味元昭次
手花火の柳が好きでそれつきり
恩田侑布子
手花火の珠をかばひて闇忘る
文挾夫佐恵
手花火の終の明るみ落としけり
梶等太郎
手花火やそうしてだれもいなくなる
篠原信久
手花火や人それぞれの物語
布川直幸
手花火や八十にして惑わず
並河洋
手花火や子は子の闇を背負いたる
片山淳子
手花火や拈華微笑の指濡らす
橋本喜夫
手花火や横顔という遠い島
吉川真実
手花火を命継ぐ如燃やすなり
石田波郷
採点の赤鉛筆や昼花火
堀口みゆき
揚花火坩堝の中にいて孤獨
佐藤恵美子
昼よりも大きな夜空遠花火
網野月を
晝花火見返りつつ人中を出づ
原田種茅
木の股に少年をおく遠花火
山本千之
横とびの黄色い花火工區の子等
金子兜太
検索結果 105件中
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