MENU
ホーム
協会案内
現代俳句協会の賞
現代俳句大賞
現代俳句協会賞
兜太現代俳句新人賞
現代俳句評論賞
現代俳句協会年度作品賞
主要役員
沿革
入会案内
会員のみなさまへ
お問い合せ
リンク集
アクセス
作る
初心者講座
添削教室
俳句教室
句会
読む・学ぶ
機関誌『現代俳句』
現代俳句コラム
出版をお考えの方に
現代俳句の躍動
現代俳句協会新鋭シリーズ
現代俳句コレクション
現代俳句の展開
話題の出版物
現代俳句講座
全句講評講座
俳論広場
現代俳句データベース
イベントカレンダー
ホーム
協会案内
現代俳句協会の賞
現代俳句大賞
現代俳句協会賞
兜太現代俳句新人賞
現代俳句評論賞
現代俳句協会年度作品賞
主要役員
沿革
入会案内
会員のみなさまへ
お問い合せ
リンク集
アクセス
作る
初心者講座
添削教室
俳句教室
句会
読む・学ぶ
機関誌『現代俳句』
現代俳句コラム
出版をお考えの方に
現代俳句の躍動
現代俳句協会新鋭シリーズ
現代俳句コレクション
現代俳句の展開
話題の出版物
現代俳句講座
全句講評講座
俳論広場
現代俳句データベース
イベントカレンダー
現代俳句データベース
HOME
読む・学ぶ
現代俳句データベース
俳句-検索
季 語
作者姓号
(姓または号の一致)
上5(完全一致)
下5(完全一致)
キーワード
俳句-検索結果一覧
以下の300件が検索されました。
俳句
作者名
「生きている」自分を探す秋の景
佐古澄江
「革命」のピアノ鳴りやまずホテルの秋
川崎幸子
あざやかに昃るを秋の喪としたり
松澤昭
ある秋の日の弾痕の鉄兜
和知喜八
あんまり笑うから対角線に秋
早川里子
いつよりか秋の歩幅になりにけり
根岸敏三
おんなじに秋のふらここさらさら砂
伊東類
かの秋も広島の川澄みたるか
後藤章
くずし字を詠まんと秋の白秋碑
吉本孝雄
くろがねの秋の風鈴鳴りにけり
飯田蛇笏
こうのとり翔べり野性の秋拡げ
森田透石
ここから秋です ローカル線終点
金子徹
ここよりは兵舎か秋の雑木林
山戸則江
この秋の何処まで父を捨てにゆく
岡田一夫
こぼれ飯乾きて米や痛き秋
三橋敏雄
しゃかむにのふっくら秋の掌
蛭名節昌
すっぽんの歯が抜けて落ち秋の椎
和知喜八
せっかちなひとに誘われ秋がくる
福本弘明
ただ眠るこころの糸の切れし秋
佐藤みちえ
たましいを攫いに来たる秋祭
対馬康子
たましひの渦曳く秋の神輿かな
佐怒賀正美
たむろして秋の鴉の人臭し
伴場とく子
ちはやぶる秋は豆腐屋からくれない
徳永希代子
つぎつぎと鷗が来るよ秋つれて
野木桃花
つぶらなる汝が眼吻はなん露の秋
飯田蛇笏
とつぜん秋の闇に鳴る吐く息吸う息
日下部正治
とりあへず畳に座して秋の宿
吉田成子
どの木にも雨の降り出す秋の寺
吉田成子
にごりからまたにごりへと秋の鯉
水内和子
ねじ式で卵うみたる秋のマリア
大畑等
ばらばらにかたまっている老いの秋
安西篤
ひとひらの秋 愚かにまっすぐに生きる
佐野とも子
まさびしき海峡ひとつ秋を来て
小川二三男
まひるまの淡き骨格秋しぐれ
月野ぽぽな
みづうみの白う照るなり秋の雷
豊長哲也
もう秋を咥へてみづいろのインコ
四方万里子
もの置かぬ秋の机を憶ひけり
桂信子
もの置けばそこに生れぬ秋の蔭
高浜虚子
ゆく秋やふくみて水のやはらかき
石橋秀野
ゆるやかに着たまい秋の女身仏
南上敦子
わが詩(うた)の仮幻に消ゆる胡沙の秋
石原八束
イチローの野球哲学秋ふかむ
齊藤美規
オルゴール「秋」を奏して館山寺
大口元通
キャッチボール父と子秋を投げ交わす
伊藤眞一
クリムトの抱擁秋へ傾いて
四方万里子
ストライクゾーンを満たし秋はある
辻脇系一
セーヌ川秋の夕日の白ワイン
川辺まさじ
ゼブラゾーン新た埠頭はすでに秋
石崎素秋
チンパンジーの引き摺るタイヤ孤の秋は
谷内茂
トンネルを出て山と海との秋二つ
小松博
検索結果 300件中
1件~50件
次へ
▲検索条件の変更
PAGE TOP